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特許婆(とっきょばぁ)

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DATE: CATEGORY:四方山話
街から看板がなくなったら
不便ですが、すっきりするでしょうねぇ。

アジア圏の国の街で
看板がやたらと目につくのはなぜでしょうか。

横文字だったら
おしゃれっぽく見えるのでしょうか。

山手線から見える雑居ビルなどは、どの階も
窓いっぱいに看板や広告が貼り出されています。

これが横文字でも
決しておしゃれではないような気がします。

目印として、目立つための看板ですが、
こうも看板だらけですと、もう目立ちません。(笑)

ニューヨークとかロンドンとか
看板の多い地区もありますが、
諸外国からの観光客の皆さんは
日本の看板をどう思っているのでしょう。

漢字が読めない国の方には
そんなに目につかなかったりするのでしょうか。

うーむ
気になる。



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コメント

英語圏の方には漢字がカッコいいと思っている方も多いらしく、
アメリカで「牛」という漢字のタトゥを二の腕に入れている人を見たことがあります。
何か違うのでは?と思いました。

「牛」?!(笑)

> 何か違うのでは?と思いました。

おかしすぎます。(笑)
たとえそれが雄牛でも水牛でも闘牛でも、
二の腕に入れて鑑賞するには「何か違う」と思います。

「龍」などの想像上の生き物ならなんだか分かる気もしますけどね。
家畜ですものね。

一応、牛のもとの字は「立派な角を生やした牛の顔の正面」らしいので
その外国の方にはバッファローの顔のような雄々しい字に見えたのでしょうか。

ま、「犬」と書くより良いかも・・・

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