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特許事務員ブログ「出願の誉れ」
とある特許事務員の生態記録。時々、備忘録。時々、伝言板。
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特許婆(とっきょばぁ)

Author:特許婆(とっきょばぁ)
28歳から入った特許業界。フリーの特許事務員として2018/9/13開業しました。特許事務はいかに多くの種類の事案を経験したかが要なので、守りに入らず新たな事案に果敢に挑戦していきたいと思います!

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しまった

がっつりランチで
さて痩せる薬を飲もうとしたら、ない。

ふへー

痩せる薬あるからいいやと
スーパーがっつりメニューを注文してしまった〜

取り返しのつかないことをしてしまった〜

しまった〜
:(;゙゚'ω゚'):


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義理息子、胴上げされる。
※お食事中の方はお読みにならないでください。


神戸前の最後のサッカーの試合。

はっちゃけも婆も行けないので
ラクロスが彼女と応援に行きました。

ただいま、

「優勝したよ」

と速報が。

おめでとー!

活躍したかどうかはまだわかりませんが、
送られてきた動画では

優勝の瞬間に義理息子が胴上げされていました。

今年移籍して
もう転勤で、また移籍しますが、
短い在籍期間にもかかわらず、
皆さん快く送り出してくださり嬉しいですね。

こういうことは本当にありがたいことで、
スポーツマンの心の広さと結束力に感動します。

婆のことは呼び捨てにしたり、
作った料理を「これはあんまり好きじゃない」と言ったり、
わざと婆にオ●ラをかけたりする義理息子ですが、

今後ともよろしくお願いしますー。








盗み聞き力の限界か

イケメンの外国人男性が
日本人女性とカフェにいるのですが

女性が追加でレジの方に行っているすきに

カウンターにひとりで来ていた
ド派手な女性がたどたどしい英語で
イケメンさんに話しかけてきて
長々と話し、
連れの女性が席に戻れずに、
離れたところで待っていました。

そんなことしたらダメでしょ〜

と、婆は全体像にハラハラしていたのですが、
会話を盗み聞きして納得しました。

この外国人男性は有名人のようです。
話し掛けた女性はファンのようです。
それで話が止まらない。

彼女さんはこうした状況に慣れているのですね。
気を利かせて、席に戻らないでいたようです。

にしても、このイケメンは誰なのでしょう…

「ナッシュビル」とか
「チアリーディング」という単語がよく出てきていました。

そう、得意の盗み聞きも、英語では詳細まで分からないという壁にぶち当たりました。(笑)

昨今、英語力は日常生活でも必須になってきているのですねー。
ひー。




滑舌が悪いせいかも

ほとんど恒例となりました休日の朝カフェ。

「カフェモカのホットお願いします」

と言いましたが
(と、思いますが)

カフェラテがでてきました。

うーむ。
嫌いなものが出てきたわけじゃないし
こーゆー時は物言わぬ婆です。

顎関節症で滑舌も悪いし
言い間違えているかもしれないし
とにかく、言えない。(笑)

ま、こんなこともありますわね。

カフェラテもおいし。(^^)





家族写真

節目節目で撮る家族写真。

はっちゃけ夫婦が下北を離れる前に
全員で撮ろうということに。
もちろんにゃんこ君も。

隠れプロカメラマンのK弁理士にお願いしようとしたところ、
あいにく御多忙とのことでしたので、
ご近所の写真館へ。

「全員白いTシャツで」と、
はっちゃけを中心に若い衆が言うので
素直にそれに従いました。

写真館につくと、カメラマンが開口一番、

「コンセプトがしっかりしたお客さんですね」と。

そして
「皆さんの白いTシャツを活かし、
バックは黒でいきましょう!」

へー
バックが黒の記念写真なんてあるんだー

仕上がりはとても都会的でかっこいい
(被写体の顔は別として)写真になりました。

途中、カメラマンの方が
「義理息子さん、右肩気持ち下げて」
「はい、お母さん、もう少し顎引いて」
とか言ってくれますが、

なぜか
「息子さん!
ちょっと鏡見てきてもらえますか」
とラクロスは注意されていました。
全体的にダメだったようで。(笑)

ともあれ、
無事にいい感じの家族写真が撮れました。

またひとつ、良い記念になることでしょう。








今日?!

「ラフティング行かない?」

行きたいわよ。
行きたいけど、急に言われてもねぇ。


いま病院だし、
今日中にやらなくちゃならないこともあるし、
そんなハードなことを急にできる自信もない。(笑)


行きたいけど、
みんなで楽しんできて〜

死なないようにねー(←みんな年寄り)


いろいろするひと

来週末は頑固おじーのところにいくので
いつもの薬をとりにいつもの病院へ。

病院というところは
待ち時間が長いので
いろんなひとを見かける。

芸能人だったり
親孝行なお嫁さんだったり
上品なお婆さんだったり
レオンみたいなオヤジだったり。

今日は「いろいろするひと」。(笑)

50歳くらいの男性で
目薬さしたり
タッパー取り出して何か食べたり(血糖値の関係かも)
電話かけに出たり、
本読んだり、寝て落としたり…

落ち着きがないわけでもなく
動きがおかしいわけでもないのに
待合室だからかやけに目立つ。

なんか気になるひとです。(笑)

まぁ、お陰で婆の暇つぶしにはなるのだけれど。




「妹処理」

初めて聞いた言葉でした。

「いもうとしょり」。

街で、
奥さんまたは公認の彼女でもない女性といるところを見られ、
怪しまれた時に、

「ん?あれ?いもうとだよ。」

と、処理することらしーです。

なお、この処理は
大人の男性の間では極々一般的なことであり、
笑顔で対応するのがマナーだそうです。


〈おまけ〉
「母処理」とかもあるのかしら?!(笑)

はっちゃけの不動産探し

え。
礼金がない?

え。
壁紙が貼り替えてない?

え。
白なら自分で貼り替えていい?

え。
え。
えー。

はっちゃけが連休中に神戸に部屋探しに行きまして、
慣れない土地の不動産慣例あれこれに
目をパチクリさせたようです。

まぁ、はっちゃけは、
東京生まれ、東京育ちであり、
下北沢から離れたことがありませんから、
全てが不慣れなわけで、
良い勉強をしているところでございます。

ひとりでは心細いので、
神戸ではにゃんこ君を抱えて外出するつもりみたいです。

神戸周辺で猫を抱えた挙動不審の20代女子を見つけたら、

多分それは、

ちょっと危ないひとか、
かなり危ないはっちゃけです。(笑)

たいへんお手数ですが、
勇気を出してお声がけいただき、
どうか面倒みてやってくださいませ。

どうぞ宜しくお願い申し上げますー。


なお、人違いの場合の責任は負いかねます。
悪しからずご了承くださいませ。

執刀医の良し悪し
※お食事中の方はお読みにならないでください。


改めて思うのですが

執刀医の腕は
個人差が大きく、
本当に大事だな

と。

縫い目ひとつをとっても
あれほどきれいな仕上がりは
見たことがありません。

小学校のころ、
足の脛を花壇のブロックに打ち付けて
そこを縫ってもらったときも
友達の乳がんの手術あとを見たときも
母親の帝王切開のあとを見たときも

あぁ、切って縫うと
こんなもんかー

と、ブツブツぐし縫いの仕上がりを
当たり前のように受け止めていました。

そう、みんな下手だったのです。(笑)

男性に
上手にお裁縫をしてと言っても
大抵は無理であるのと同じですし、
縫われる側も治ればなんでもいいという
気持ちがありますから、
多くを望まないため
下手な仕上がりを当たり前と受け止めてしまうのかもしれません。

いるんですねぇ。

神の手を持つお医者さん。